月別アーカイブ: 2013年10月

知り合いのお父さんが500円玉ハゲに!

弟の友達は、こういっちゃなんですが若ハゲです。まさかあの子が若ハゲになるとは… 救いは23歳で結婚して子供もいるので、もう結婚しなくちゃいけないのに頭が禿げているということがないということ。薬屋さんで店長としてがんばっているのをみかけますが、きっと気になるだろうなあと。そして今日は朝、子供を幼稚園バスが来るバス停まで見送ると、いつも会うお父さんの頭の後ろに何と、500円玉ハゲが!!公務員のお父さんなんですが(公務員住宅なので知っている)、もしかして市役所とかでストレスがかかっているのかなあ~なんて、ちょっと思ってしまいましたよ。500円玉ハゲって絶対本人も気になりますよねえ。でも、子供がお父さんにじゃれ付いていると、しっかり相手をしていましたから、「家族の前ではニコニコでえらいなあ」なんて思っちゃいました。私は虫の居所が悪いと、結構態度に出てしまうのでね、見習わなくちゃなあ!育毛サプリメント  とかを飲んだら、若ハゲとか500円玉ハゲとかって若干改善されるのかなあ?

サンタ・クロースを信じるわが子

うちの子供たちは、全力でサンタ・クロースを信じています。どうしてサンタ・クロースを信じているのかといえば、信じないとサンタさんからはプレゼントが届かないと言ってあって、「サンタなんかいない」と言っているこのところにはサンタさんが来てくれないんだ、と説き伏せてあるからです。嘘も方便ってやつ?!私はといえば、実はもう年中さんくらいのころから、サンタさんは信じていませんでした。というのも、サンタさんが保育園の事務所で着替えているのを見てしまったし、それにクリスマスプレゼントを買いに母と一緒にデパートに言って買ってもらっていて、枕元にプレゼントが置いてあるということはなかったからなんですよね。うちの母は別に子供のロマンなんかは感じなかったんでしょうが、私は逆にちょっとはサンタを信じたかったな、という気持ちがあったんです。それで、子供たちはいつか自分で発見するまで、サンタさんを信じてもらいたいなあって思っているんですよね。

沖縄県民の森に遊びに行った

今日は子供たちが秋休み中なので、朝からお弁当を作って沖縄の恩納にある、沖縄県民の森に遊びに行ってきました。今や立派な沖縄県民の子供たち、とくに息子は沖縄訛がばっちり移って、沖縄の子供そのものだし、3歳の娘も息子と一緒にいるからか、やはり沖縄県民状態になっています。ま、出生地は息子は横須賀だし、娘は埼玉なので結婚のとき、もし沖縄の人と結婚をする場合には沖縄の側の家族にいじわる言われるかもしれませんけれどね(これ本当にあるんですよねえ)、嫌ならやめときゃいいだけだし!?子供は宝物のように大切にしてくれる県民なので、スーパーや道端でも、本当によく子供たちに声をかけてきます。埼玉に住んでいた時は、経験しなかったけど、アメリカのときに若干経験したような?沖縄の子供たちはみんな人懐こいのは、このせいなのかもしれませんね。逆にもう子供たちは、関東に戻ったら順応するのが初めは大変かもしれないなあ、なんて思います。