沖縄県民の森に遊びに行った

今日は子供たちが秋休み中なので、朝からお弁当を作って沖縄の恩納にある、沖縄県民の森に遊びに行ってきました。今や立派な沖縄県民の子供たち、とくに息子は沖縄訛がばっちり移って、沖縄の子供そのものだし、3歳の娘も息子と一緒にいるからか、やはり沖縄県民状態になっています。ま、出生地は息子は横須賀だし、娘は埼玉なので結婚のとき、もし沖縄の人と結婚をする場合には沖縄の側の家族にいじわる言われるかもしれませんけれどね(これ本当にあるんですよねえ)、嫌ならやめときゃいいだけだし!?子供は宝物のように大切にしてくれる県民なので、スーパーや道端でも、本当によく子供たちに声をかけてきます。埼玉に住んでいた時は、経験しなかったけど、アメリカのときに若干経験したような?沖縄の子供たちはみんな人懐こいのは、このせいなのかもしれませんね。逆にもう子供たちは、関東に戻ったら順応するのが初めは大変かもしれないなあ、なんて思います。